宮崎に住んでいる、婚活中のアラサー女子です。
宮崎のカップリングパーティーなどによく参加しています。
このブログを始めた頃、当時勤めていた会社が傾き始め、倒産。
当然のように失業し、バイトを経て、どうにか就職できました。
このご時勢ですから、就職活動は大変です。
特に、転職する場合は、とても大変だと分かりました。
でも幸いにして、私はエクセルとワードが得意という強みがあったので、それを武器になんとか採用されることができました。特技って大切ですね。
結婚活動も同じだと思うんです。
やっぱり、顔が飛びぬけて綺麗とか、料理が飛びぬけて上手とか、そういう強みが発揮できれば、選ばれる人間になれると思うんです。
私の場合、就職に強い特技はありましたが、婚活の方は何もないので、苦労しています。
でも、就職は何か一つ飛びぬけていれば、それを専門にやっていくということも可能ですが、結婚は、トータルにバランスよく、性格も、金銭感覚も、程ほどに優れていなければ、人として付き合っていくのは難しいですよね。たとえ料理が得意だとしても、結婚してから掃除もしないで料理ばかり作っている訳にもいきませんから・・・。
婚活するにあたって、これから何かを習ってみるのもいいですよね。
やっぱり花嫁修業の定番といえば、料理教室でしょうか・・・。
海外出張や、ホームパーティーの多い、セレブな男性と結婚するなら、英会話も必須ですね。
宮崎在住、とりあえずアラサーです。お見合いパーティーなどで婚活しています。彼氏はいません。
このブログを書いているうちに会社が倒産→失業→バイト→就職。
ずいぶんいろんなことがありました。
婚活はさておき、就活が成功したのは喜ばしい限りです。
宮崎の男性って、ちょっと義理人情にあついところがありますよね。
最近、周囲の宮崎の男性に、「結婚したいタイプの女性」を聞いてみたら、不毛地帯に出てくるような、昭和20年代の女性みたいな感じがいい!という声が多数上がりました。
夫が11年間シベリアに拘留されていたときは、文句ひとつ言わず働いて家庭を支え、2人の幼子を育て、夫が戻って2年間働かずにいたときも、自分が働き続け、夫が働くようになったら仕事をやめ、しっかり家事に専念するという、本当に日本の主婦の鑑のような女性です。
でも、いまどき結婚して、それでいいと思う女性はあまりいないかも知れません。
あの頃の男性が今の女性を見たら、「女性もずいぶん勝手気ままになったものだ」と嘆きそうな気がします。
でも逆に言えば、そのぐらい男性の方が勝手だったといえるのかも知れませんね。
そのぐらい男性が強かったという言い方もできるかと思います。
結婚生活が、それで納得のいくものであれば、どちらでも良いとは思いますが。
あの頃は戦中戦後だったので、今とは結婚の価値観もまるで違うのだと思います。
私は、今の世の中に生まれてよかった・・・と思いますが、右肩上がりの成長の方が幸せといえなくもないですね。
アラサーになっていろいろありました。
失業して、バイト始めて、そして就職。
この調子で婚活もうまくいけばいいんですけど。
宮崎での結婚を夢見て頑張ります。
最近、周りではハワイで結婚の話が話題になっています。
誰かのハワイでの挙式に同行するツアーなのかと思いきや、どうやら婚活らしいです。
ハワイのお見合いパーティーに参加するのかな。
どっちにしても、このご時勢、ゴージャスな話です。
でも、国際結婚って、あながち夢の話じゃないらしいですよ。
円高の昨今ですし、日本女性は、海外ではモテモテらしいです。
若く見えるし、従順で、よく働くし、料理は上手いしって。
確かに、アメリカ映画を見ていると、小さなことでワァワァ騒ぐアメリカ人女性にびっくりしますよね。
母の知り合いでも国際結婚をしている人がいますが、やっぱりすごいですもん、夫婦喧嘩。
何もそこまで~~・・・って思うんですが、そのあとすぐに「アイラブユ~~」とか言ってるので、もう見慣れてしまいました。
友達でもイギリス人の彼と付き合っている人がいるんですが、料理作っただけで感動されたらしいです。
しかも、健康に気を使って、バランスよく美味しく作るのは、日本人か中国人ぐらいらしいですよ。
でも、韓国人も上手そうな感じがしますよね。
とにかくアジア人が良いんだと思います。
宮崎に生まれ育った私としては、宮崎を離れたくはないんですが、そういうオイシイ話を聞くと、ついつい宮崎での目標も忘れ、夢を見てしまいます。
宮崎にも、このところ草食系の男性が増えてきたので、どの程度までアピールしていいのかは、婚活していれば誰もが悩むところです。
私としては、女性からのアピールでできる限界は、「男性が好きな髪型を言ったら、翌日にその髪型にして現れる」ぐらいですね。
あとはバレンタインデーにチョコレートを渡すとか、異業種交流会で自分から話しかけるとか・・・。
でも宮崎の肉食系女子の中には、かなり捨て身の攻撃を仕掛けている人もいます。
旅行に誘ったり、突然泊まりに行ったり。
なんだか遊ばれて終わりのような気もするし、仮にそれで成功しても、その後その人は大切にされるかな~?と考えると、やっぱり男性から好きになってもらった方がいいと思います。
宮崎の結婚式場のアンケート結果を眺めていたら、宮崎の男性は、言葉よりも態度や行動にドキッとくるようだと思いました。
メールや電話、会話の頻度などで好意を察知するのが宮崎の女性であるのに対し、宮崎の男性は「ボディタッチ」、「じっと見つめられる」、「そばに寄ってこられる」などに代表される、身体的なアプローチに特別な感情を感じ取るような気がします。
もちろん大前提として、好きな相手から・・・ということなのでしょうけれど。
一方、宮崎の女性は、私のように「好きな相手に対してだからこそ、ボディタッチをしたりじっと見つめたりすることなんてできない」という人が多いです。
どちらもアプローチを仕掛けなければ、恋は始まらないですし・・・そのあたりの駆け引きが面白いですよね。
宮崎の幼なじみ、とうとう結婚が決まりました!!
先を越されちゃったけど、アドバイス、しっかり聞いてきましたよ。
宮崎に住む彼との結婚を真剣に考えていた幼なじみ。
彼女は、彼の機嫌がいい時を見計らって(←これ大切)、ふたりの宮崎での将来をイメージさせるような話題をさりげなく織り込むようにしていたそうです。
例えば、宮崎を出て、旅先で素晴らしい風景に遭遇した時には、「時には宮崎をはなれるデートもいいね。また来ようね」と言ってみたり、仲良く連れだって歩く宮崎の老夫婦を見かけた時には、彼の顔を覗き込みながら、「あんなふうに、年をとっても宮崎で暮らせたら素敵よね」とニッコリ笑ってみたり。
そういわれると彼もまんざらではない様子だったそうです。
そして、極め付けが引っ越し。「最近宮崎に引越してきたお隣さん、なんだか騒音がひどいの。トラブル起こしたくないからこっちが引っ越そうかなと思っているの。でも宮崎だと家賃高いし、大変だよね。今よりもう少し広い場所に住みたいんだけど、ひとりだと家賃がね……」と言ったところ、彼が「一緒に住もうか」と申し出てきたのだそうです。
そこで、「同棲ってこと?」とやや不安げな顔をしたら、「結婚しよう! 」とめでたくプロポーズに至ったそう。
結婚する気のない男性と付き合って、自分の貴重な時間を浪費してしまうのは、絶対もったいないですよね。
幼なじみみたいに、素敵な宮崎男性と出会って、早く結婚したいです!!
宮崎のお見合いパーティーで知り合った彼とは、だんだんなんとなく疎遠になっちゃいました。
私は彼に、それほど強い興味がなくて、彼は彼で向こうから連絡はしてくれなくて・・・。
また新しい出会いをさがそうかな、と。
また宮崎のお見合いパーティーに参加しました。
婚活が盛んになって参加する人も増えたのかな。
特に週末は多いらしいです。
就職も決まって、職場の人間関係も固定されてきたところだから、知らない人と会うことが新鮮。
でも、男性より女性が多いパーティーで、フリータイムで思いきりあぶれてしまいました・・・(笑)。
まだ慣れてないせいかな。慣れてる人は、ちょっと強引に行く感じ。
動揺してブルーになっていたら、司会者の方が話相手になってくれました。
待っていないで自分から声をかけてもいいんですよ、とアドバイスされ、その通りだな、と反省。
今度宮崎のお見合いパーティーに参加するときは、自分から積極的に話しかけてみようと思います。
お見合いパーティーって、すごくきちんとした人が多くて、安心しました。
このご時勢、偽名とか年齢詐称とか職業詐称とか、その気になればできてしまいそうで心配だったんです。
でも取り越し苦労でした。
さらに欲を言えば、せっかく宮崎のお見合いパーティーだから、宮崎のおいしい郷土料理なんかが充実したパーティーがもっと増えると嬉しいかも!?
おいしいものを食べれば、宮崎人同士、いや宮崎県外の人とも、もっと仲良くなれそうな気がするんです。
あ、それはその後の2人だけのデートにとっておいた方がいいですね。
宮崎は、日本の昔からの神様のいるところで、なかなかスピリチュアルなところなんですよ。今でも宮崎には、数々の伝説が残されています。
チャットで聞いたのですが、先日の函館のお見合いパーティーでも、宮崎のことが話題になっていたそうです。
宮崎の神様ストーリーについて少し紹介します。
伊邪那美命(いざなみのみこと)は、最後に火の神である迦具土神(かぐつちのかみ)を産み、やけどを負って死んでしまいます。
これを嘆いた伊邪那岐命(いざなきのみこと)は、妻を黄泉(よみ)の国まで追っていきますが、そこで汚れを受け、あわてて逃げ帰って史上初めて「みそぎ」をします。
みそぎの時に生まれたのが、高天ヶ原(たかまがはら)の支配者となる太陽の神・天照大神(あまてらすおおみかみ)、それに八岐(やまた)の大蛇(おろち)を退治した荒ぶれる神・須佐之男命(すさのおのみこと)、暦(こよみ)の神である月読命(つくよみのみこと)など古事記のスーパースター的な神々です。
その場所が、今の神主さんの祓詞(はらえことば)に残る「筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原」であると古事記は伝えています。
筑紫は九州、日向とはもちろん宮崎のことです。
橘は通りに名を残し、小戸神社も現存するし、阿波岐原はシーガイアのある一ツ葉海岸の一角の地名。
そして阿波岐原には、伊邪那岐命、伊邪那美命を祀る江田神社があります。
つまり古事記には、宮崎で産まれた神々や、宮崎の地名がたくさん出てくるという訳です。
日向灘から打ち寄せてくる荒波に向かい、その澄んだ海の気を浴びながら、古代の壮大な物語を思ってみましょう。
こんにちは。
またまたご無沙汰してしまいました。汗
まずは、みなさんに報告しなければいけないことが!
実は、就職が決まりました。
地元宮崎の食品会社の事務なんですが、この不景気になんと
正社員で採用してもらえることになりましたー!パチパチ。
報告と聞いて、宮崎で結婚!?って思った人は、残念でした。笑
でも、今の私にとっては結婚よりも就職の方が嬉しいことかも
しれません。
これで、落ち着いて結婚活動にも身が入るってもんですよ。
この間、合コンセッティングサービスについて少し触れましたが、
その合コンセッティングサービスを利用して、合コンをやることに
なりました♪
言いだしっぺは、私じゃないんだけどね。
私の就職祝いを兼ねて、合コンやろう~って仲間が声をかけて
くれたんです。
涙が出そうなくらい嬉しい!!涙
この合コンセッティングサービス、どういうシステムなのかと
いうと…会員登録をすれば、あとは申し込みを出すだけで
合コンが開催できるという便利もの。
入会費、年会費などは一切必要なく、合コン開催が決定するまで
全て無料らしいです。
登録後のプロフィールは公開されているので、それを見たチーム
からの申し込みも舞いこんでくるんだって。
申し込みをしてOKの返事がきたら、あとは全て合コンセッターが
当日までの日程・人数合わせ・会場選びまで全て希望を聞いて
用意してくれるそうです。
合コンの開催が決定した時点で会費として、1人男性6300円、
女性3800円(飲食代別)なんだって 。
次回、楽しい報告ができるといいな~☆
お久しぶりです。
毎日バイト頑張ってますよ~。
汗だくになって炭火焼きで宮崎地鶏焼いてます!!笑
宮崎で就活も頑張っているけど、そう簡単には決まらない。
100年に一度の不景気を肌で感じてます。。
100年も生きられないのにさ…。はあ~
それにしても、この新型インフルエンザ…
なんとかしてほしいですね。
毎日、ニュースで取り上げられていますが、
ここ宮崎でもかなり流行っているようで、
小中学校や高校では学級閉鎖や学校閉鎖になっている
ところもあるみたいです。
話は変わりますが、宮崎の例の彼とは
恋愛とか抜きで仲良くしてますよ。
もうすっかり友達っす。
宮崎人は、いい奴多いんで。笑
まあ、今の私には恋愛や結婚よりも就職先を探すことが
先かな…ってのが正直なところですね。
やっぱり、ある程度生活が安定していないと、
結婚って考えられないですよね。
宮崎のお見合いパーティーや、婚活合コンでイケメンのお金持
ちとの出会いから、スピード結婚!
なーんて、あるわけないし。笑
いや、結婚に対する希望は捨てちゃいけないね!
そうそう、イマドキの合コンって、私たちがやってた
いわゆる飲み会的なものとは、ちょっと違うらしいですね。
結婚を意識した出会いを求める合コン…っていうのかな。
料理合コンとかゴルフ合コンとか、結婚活動の一つの形らしいです
よ。
宮崎で結婚したい私にとっては、料理が得意な男子とかポイン
ト高い!
料理合コンって、一度は参加してみたいです。
最近、バイト先の男子に聞いたんですけど、
最近出会い系サイトで結婚活動も流行らしいですよ。
ルミエールっていうサイトが、かなりいいって、
熱く語られてしまいました。笑
私もちょっとのぞいてみようかな♪
ま、その前に就活がんばりまーす!!笑
結婚の前に…バイトが決まりました!
宮崎地鶏炭火焼きのお店です。
宮崎地鶏は大好きなので、まかないが楽しみ(ちがうか)。
明日から働きます。
宮崎での就活の事も分かってもらって、活動をしながらのバイトです。
(結婚の事はね…笑)
事務ばっかりだったから、特技とかはないけど、Word・Excelは完璧。
マクロもくめます!
しかし、宮崎の夏は盛り上がってるよ〜♪
お見合いパーティーには行ってないけど、私の宮崎で結婚への道も盛り上がってる…かな?
あれからまだ会ってないけど、メールで連絡取ったりしてる。
彼は、自販機の補充の仕事をしているらしい。
社名は伏せます(笑)大変みたい!
液体だから重いし。でも、なんか楽しんで仕事してる。
彼は30歳で、親からも結婚の話しとか持ちかけられるらしく、でも男の子の結婚だからね〜。
結婚焦るのは私だよ。
なんて結婚の話で冗談言い合ったりして…多分つき合うことはないかな…。
もう結婚を意識するというより、相談相手とか友達になってるから。
それもそれで、大切だよね。
彼氏は一時だけど、友達は一生だ!って言ってるから結婚出来ないの?(笑)
都会に出ていた友達も、少しだけ宮崎に帰ってきた。
久々の宮崎で満喫しているみたいで、私のバイト姿を笑いに宮崎地鶏の店に来るらしい!
結婚目前の友達もきて、話出来るのも楽しみ!
私の結婚の話しも出るだろうな〜。
でも、宮崎で結婚は未定………。